ガキ使

笑ってはいけないは痛くない?ケツバットの痛がりは演技?実際の痛みは?

こんにちは、かわレイです。

今年も「ガキ使」こと「ダウンタウンのガキの使いやへんで!」 がありますね!

デデーン!とともにケツバットされる姿が放送されるわけですが、

笑ってはいけないの、ケツバットは本当は痛くないのか?

実際どれくらい痛いのか、気になったので調べてみました!

いつも痛そうにしている5人の姿が嘘のようにはまったく見えませんが、

検索するとワードにも出てくるので・・・。

笑ってはいけないは痛くない?ケツバットの実際の痛み具合は?

ケツバットが本当に痛いか、バットの素材を調べてみると、

「ゴムのような柔らかい」素材のようです

柔らかいなら痛くないのでは?と思いますが。

実際に痛いようです

月亭方正さんが中盤あたりでお尻がほぼ丸見えな衣装に着替えることが、

毎年の定番になっていますね。

そのとき、ケツバットを何回か受けていますが実際にお尻が赤くなっていますので、

ゴムでも威力はあり、痛いものは痛いようです

今年は笑いの仕掛け人達が豪華みたいなので、

松本人志さん含めた5人がケツバットされる率があがりそうですね。

ケツバットの実際の痛み具合は、思ったよりも痛くはない?

ケツバットは痛い、との結論を書きましたが、

私たちが想像しているような、痛みではないようですね。

↓ように実験されている人がいます。

ケツバットで叩かれた直後は痛みがあるようですが、

痛すぎて動けない、というレベルではないようですね

また、以前ケツバットカフェ、というケツバットもしてくれるカフェが期間限定でありました。

ここで、希望すればケツバットを、ガキ使ででてくる覆面がしてくれます。

実際に体験した人は、

男性の声
男性の声
衝撃音は凄いし、一瞬痛いけど、案外痛くなかった
女性の声
女性の声
加減してくれたのか、優しく叩いてくれました

との意見があり、こちらでも痛みはそれほどのようです

では、ガキ使のメンバー達の痛がりようは演技なのか?という疑問が生まれますね。

個人的な意見ですが、あの痛がりようは本当だと思います

序盤の頃は、演技の部分も入っているかもしれませんが、

回数を重ねる毎に同じ所に痛みが続くので、本当に痛いのだと思います

またココリコの遠藤さんが、

「ミスショットも多くて、太ももや背中を思い切り叩かれることもある」と言われていたこともあり、

ミスショットもあって痛みが増すのでしょうね。

さらに、ケツバットをするSM隊自身もケツバットの経験があるようです

これにはびっくりです・・・。

「いつ叩かれるかわからない絶妙な”間”の方が怖い」との発言があり

心理的ストレスで神経が過敏になって、いつも以上に痛みを感じているのかもしれませんね

みている方は面白いですが、実際に叩かれる人は相当エネルギーがいるようです。

ダウンタウンの松本人志さんも「本当にキツいんでやめたい」との発言もあったようで、

皆さんの苦労というか、痛みがあっての”笑い”なんですね・・・。

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笑ってはいけないは痛くない? ケツバット廃止!?

2017年に一度、ケツバットが廃止される、と報道がされたそうです

ケツバットでの罰ゲームがイジメの延長線になるという理由からでした

罰ゲームなら何をやってもいい、遊び半分でケツバットをしてしまう、ということですね。

そのときは松本人志さんが完全に否定されていますし、

実際に番組内でもケツバットは継続しています。

番組の名物?といってもいいくらいの行事みたいなものですから、

ガキ使の制作側も廃止にはしたくないのでしょうね。

ただ、ケツバットに対して否定的な意見をもっている人達がいるもの事実ですね。

笑ってはいけないは痛くない?ケツバットの実際の痛み具合は?のまとめ

いかがでしたか?

ケツバットは、思ったよりも痛くないようです。

ですが、ガキ使のメンバー達は何度もケツバットされミスショットもあるので、

番組内の痛がりようは本物だと思います

かわいそうだなぁっと思う気持ちもありますが、

せっかく体を張ってくれているのでガキ使をみてみんなで沢山笑いましょう!

最後までお読みいただきありがとうございました。

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